第43回の試験は2027年2月22日まで(申込は2027年2月15日まで)。日程と試験の概要

モバイルシステム技術検定 2級の問題集。1日10問で合格まで。

全部の問題1,716問
無料(第1章)136問
料金500円から

全問は31日 500円から(模擬試験は 1,000円のプラン)。自動更新はありません。

第1章1 / 136

次の空欄1にあてはまる最も適切な言葉を、1~4の選択肢の中から一つ選びなさい。2009年頃から提唱され始めた概念で、ネットワークにつながった機械同士が、人間の介在を必ずしも必要とすることなく情報を互いに交換し、最適な制御を自動的に行うシステムを 1 と呼ぶ。

続けられるように、3つのしかけ

試験の勉強でいちばん難しいのは、続けること。プランを使うと、ダッシュボードに出ます。(数字は見本です)

49/ 70問

今週の目標

週35・70・140問から選べます。平日に解けない日があっても、週末にまとめて届けば達成です。

章ごとの目安

正解している問題が10問で「目安に到達」、20問で「得意」、30問で「マスター」。新しい問題をまちがえても減りません。

8問

まちがえた問題だけ

章ごとに、まちがえた問題・まだ解いていない問題だけを選んで解けます。次の日以降に正解すると、一覧から外れます。

このサイトでできること

スマホでもPCでも、ブラウザで開くだけ。アプリはいりません。

まちがえた理由が、
選択肢ごとの解説で分かる

正解の理由だけでなく、ほかの3つがなぜ違うのかも、それぞれの選択肢の下に出ます。全問の解説に図が付き、どちらのプランでも見られます。

第1章解答済み

モバイルコンピューティングおよびIoTの概念に関する記述として、最も適切なものを1つ選びなさい。

解説

M2Mは機械同士の自動監視や制御に重点を置く。一方、IoTは多様なモノの接続により新たな価値創出や社会問題の解決を目指す包括的な概念である。

不正解。正解は 1

章ごとの進み具合と、
次に解くとよい章が分かる

章ごとに、正解している問題の数が出ます。ログインすれば、スマホとPCで同じ記録です。

章ごとに解く全13章

次に解くとよい章: 第3章 無線アクセスネットワーク技術

  • 第1章
  • 第2章
  • 第3章
  • 第4章
  • 第5章
  • 第6章
  • 第7章
  • 第8章
  • 第9章

(見本の数字です)

模擬試験は、
本番と同じ100問・100分

章の割合どおりに出題し、終わったら章ごとの正答率と全問の解説を見られます。何回でも受けられます。

模擬試験残り 100:00

第1問 / 全100問

リモートアクセスに関する記述として、最も不適切なものを選びなさい。

  1. 1初期のリモートアクセスは、モデムを内蔵したPCから電話網を経由して社内サーバへ接続する形で始まった。
  2. 2シンクライアントとは、遠隔のデータセンタなどでデータを保存・管理し、PC本体にはデータを保持せずに画面表示だけに利用する形態である。
  3. 3近年のリモートアクセスでは、ノートPCとサーバの間にVPNを設定しセキュアな環境で利用されるが、VPN機器の脆弱性を狙ったサイバー攻撃には注意が必要である。
  4. 4モバイル環境において、遠隔地にあるサーバやPC間でデータを交換して内容を同一に保つ「データ同期」の技術は、現在では全く利用されなくなっている。

公式テキストの
第11版に対応

問題は、公式テキスト第11版の内容をもとに作っています。全13章。第1章の136問は、登録なしで全部解けます。

公式テキスト(リックテレコム)モバイルシステム技術テキスト 第11版Amazon で見る ›

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章を選ぶ全13章
  • 第1章 モバイルシステムの概要無料
  • 第2章 移動体通信サービス
  • 第3章 無線アクセスネットワーク技術
  • 第4章 コアネットワーク技術
  • 第5章 インターネット基盤技術
  • 第6章 モバイル端末・機器のハードウェア技術
  • 第7章 端末周辺技術
  • 第8章 モバイル端末のソフトウェア技術
  • 第9章 モバイルインターネットとコンテンツ技術
  • 第10章 生成AIとAI活用
  • 第11章 情報セキュリティ
  • 第12章 IoTシステム
  • 第13章 モバイルシステムを利用したアプリケーション

ほかの問題集と、6つの点で比べました

同じ資格の PDF の問題集・Kindle の問題集と比べています。

もちこ道場PDF の問題集Kindle の問題集
その場で解いて採点○× 自分で答え合わせ× 読むだけ
本番の出題形式全5形式問題文と答えだけが多いまちまち
解説選択肢ごとに・図解つき答えとページ参照が中心まちまち
本番と同じ模擬試験○模試PDF程度なし
最新版テキスト対応○古い版のものがあるまちまち
無料で試せる第1章の全問なし試し読みのみ

使い方は3つだけ

ボタンを1回押せば、すぐに1問目です。

STEP 1

すきま時間に10問

通勤中やお昼休みに、スマホで10問。PC なら数字のキーだけで解き進められます。

STEP 2

まちがえた問題を、次の日に

まちがえた問題だけを集めて解き直せます。次の日以降に正解できた問題は、一覧から外れます。

STEP 3

試験の前に模擬試験

本番と同じ100問・100分。章ごとの正答率を見て、最後に弱い章を仕上げます。

料金は2つ

模擬試験があるのは、合格フルサポートプランだけです。どちらも31日間・買い切り・自動更新なし。

ベーシックプラン

500円・31日間
  • 全13章 1,716問
  • 選択肢ごとの解説
  • 全問の解説に図解
  • 模擬試験(100問・100分)
おすすめ

合格フルサポートプラン

1,000円・31日間
  • 全13章 1,716問
  • 選択肢ごとの解説
  • 全問の解説に図解
  • 模擬試験(100問・100分)
  • カード情報は残りません決済は Stripe。カード情報は Stripe が預かり、もちこ道場には残りません。
  • 自動更新はありません31日間の買い切り。期間が終わっても請求は発生しません。
  • 決済後すぐ使えますクレジットカード・PayPay・銀行振込(銀行振込は数時間〜翌営業日)。

買う前に、まず第1章で使い心地を確かめてください。

モバイルシステム技術検定 2級 問題集 第11版対応 の表紙

Kindle でも、問題集を出しています

『モバイルシステム技術検定 2級 問題集 第11版対応』。スマホの Kindle アプリで、通勤中にも読めます。

  • 300円・Kindle Unlimited で読み放題
  • 本を買った方は、もちこ道場の合格フルサポートプランを7日間無料で使えます
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もちこ道場は、もちこいしが個人で運営しています。

よくある質問

決済サービスの Stripe(ストライプ)は安全ですか。

Stripe は、世界中で使われているオンライン決済のサービスです。Amazon や Google のほか、日本ではトヨタ・ANA・KDDI・日経なども使っています(Stripe の公式サイトで紹介されている利用企業)。決済の業界で最も厳しいセキュリティの認証(PCI DSS のサービスプロバイダー レベル1)を受けています。カード情報は Stripe が預かり、もちこ道場には残りません。

自動で更新されますか。

更新されません。31日間の買い切りで、期間が終わっても請求は発生しません。

期間が終わったら、学習履歴は消えますか。

消えません。もう一度購入すれば、続きから使えます。

いつから使えますか。

決済が終わるとすぐに使えます。銀行振込の場合は、入金の確認まで数時間〜翌営業日かかります。

どの支払い方法が使えますか。

クレジットカード・PayPay・銀行振込が使えます(決済は Stripe で行います)。

スマホやタブレットで使えますか。

使えます。ブラウザで開くだけで、アプリのインストールはいりません。

2つのプランは何が違いますか。

合格フルサポートプラン(1,000円)には、本番の形式(100問・100分)の模擬試験が付きます。ベーシックプランでも、全章の問題演習と、間違えた問題の復習はできます。全問の解説の図解は、どちらのプランでも表示されます。

無料体験では何ができますか。

第1章の136問を、登録なしで全部解けます。解説もすべて読めます。

問題は過去問ですか。

実際の試験の過去問ではありません。公式テキスト第11版の内容をもとに、本番と同じ5つの出題形式で作ったオリジナル問題です。

公式の問題集はありますか。

モバイルシステム技術検定 2級の公式の問題集・過去問は市販されておらず、公式サイトで公開されているのは少しのサンプル問題だけです。演習できる問題がなくて困っている人の助けになればと思い、本番と同じ5つの出題形式で1,716問を作りました。

Kindle の問題集とは何が違いますか。

Kindle は読んで確かめる形ですが、もちこ道場はその場で解いて採点され、全部の選択肢に解説が付きます。本番と同じ形式・同じ問題数の模擬試験もあります(合格フルサポートプラン)。

試験は100問・100分

第43回の試験は2027年2月22日まで(申込は2027年2月15日まで)。最新の情報は主催者の公式サイトで確かめてください。

試験
モバイルシステム技術検定 2級
申込期間
10月16日〜2027年2月15日
試験期間
10月23日〜2027年2月22日

受ける前に読む

章ごとの要点: 第1章 モバイルシステムの概要の要点・第2章 移動体通信サービスの要点・第3章 無線アクセスネットワーク技術の要点・第4章 コアネットワーク技術の要点・第5章 インターネット基盤技術の要点・第6章 モバイル端末・機器のハードウェア技術の要点・第7章 端末周辺技術の要点・第8章 モバイル端末のソフトウェア技術の要点・第9章 モバイルインターネットとコンテンツ技術の要点・第10章 生成AIとAI活用の要点・第11章 情報セキュリティの要点・第12章 IoTシステムの要点・第13章 モバイルシステムを利用したアプリケーションの要点
資格の選び方: モバイルシステム技術検定2級の次に受ける資格・モバイルシステム技術検定2級とIoTシステム技術検定 基礎の違い
記事をすべて見る(試験の情報・章ごとの要点・用語の違い・資格の選び方)

今日の10問から、はじめよう。

第1章の136問は、登録なしで最後まで解けます。

イラスト: Loose Drawing